文芸処・椋岡屋

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始めに

同人小説作家椋岡成美(むくおかなるみ)が代表として活動している、同人(実態は個人)小説サークル「文芸処・椋岡屋」の紹介です。

★サークル立ち上げの経緯

2001年03月オリジナル鉄道漫画系個人サークル「青24。」を立ち上げ
2001年04月のりもの学会で「青24。」で「目蒲線物語」(漫画)発表
2001年12月鉄道同人誌「花咲く鉄路」にて処女作「春色の運命の糸」発表
2002年12月鉄道同人誌「花咲く鉄路」にて第2作「海の歌」を発表
2003年05月活動の方針を漫画から小説に移行するにあたり、5月24日付で個人サークル名を「文芸処・椋岡屋」と改名し、 サイト開設。

★現在の活動内容★

執筆しているジャンルは「鉄道小説」という名の現代小説(近年はどちらかと言えば社会小説)で、鉄道を舞台にした、鉄道員のドラマを書いております。 長編作品「聴け、蒼天の詩を」の全面改訂が、今の目標です。当分の間、この作品の執筆で活動をします。

イベント参加については、2015年よりコミティアを中心に、文芸関係での参加を行う予定です。

★管理人より★

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