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更新日:2006年11月14日
★合同誌「MoonClock」(月の使い)
●内容
「シングルシリーズ」著者の有志によるアンソロジー。「月」「時計」をテーマに
各人の持ち味が披露される……ハズ。
●主な登場人物
・松林尚彦…多摩川高速鉄道大森駅務区運輸主任
・夏瀬海斗…多摩川高速鉄道大森駅務区駅務係
・池上裕治…多摩川高速鉄道大森駅務区駅務担当助役
・住吉政夫…多摩川高速鉄道大森駅務区南大井駅駅務係兼運輸係
●舞台設定
・12月24日の夜、時季外れの大雪で、大森駅務区の関係者が招集される。
・松林と夏瀬がペアで隣の南大井駅の除雪要員として、南大井駅へ出向く。
・二度目の除雪作業に入る前に、ホームの時計が止まっているのを見つける二人。
さらに、ホームではある出来事が…。
●進捗状況(下に行くほど過去になります)
2006.11.12…参加サークルにて販売開始
2006.11.05…完成。編集担当より納品報告
2006.09.10…サークルデータ最終確認(当方での作業終了)
2006.09.09…サークルデータ送信
2006.08.03…最終チェック、最終稿送信
2006.07.30…原稿送信
2006.07.21〜30…推敲
2006.07.12〜20…草稿執筆
2006.07.09〜10…プロット作成
2006.07.08…あらすじ、概要作成
2006.07.--…プロジェクト着案
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